スーパー秋葉原

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カミナリ撮影中に目の前に落雷しました



ラッキーなのか?

アンラッキーなのか?

危機一髪で落雷から逃れた男の決定的瞬間映像(ノルウェー)


今日は快晴だと思って外出してたら、突然雷雨になっちまった・・なんて経験は誰しも一度はあるだろう。

近年頻発する集中豪雨でも発生しがちな雷。あの閃光と音の間隔がどんどん狭まるにつれ、落雷の不安と逃げ場のない恐怖に駆られて右往左往する人も少なからずいるはずだ。

雷はめったに落ちることはないが、落雷の死傷事故が毎年起きるのも事実。だが世界には強運の持ち主もいるようだ。


今年8月、自宅の庭で雷を撮影中、わずか数mのところに落雷が!だが危機一髪で命拾いしたノルウェー人男性の動画が話題になっている。

なんということでしょう。撮影してたら目の前に落雷


今月8月22日に投稿されたこの動画の撮影者は、ノルウェイ在住のダニエル・モデルという男性。彼が自宅の裏庭にあるデッキに出て雷雨を撮影していたところ、なんとすぐそばに雷が落ちてしまった。

しかもその落雷地点はデッキのそばのコンクリートの板。ダニエルの立っていた場所から5mも離れていなかった。ダニエルは落雷の瞬間は逃したものの、裏庭から上がる煙をとらえていた。

雷が落ちた所は衝撃で石や泥が吹き飛んでいる




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日記

織田信長の評価


織田信長の評価、江戸時代は低かった!

戦後民主主義のヒーローとしての信長の真実の姿は歪められている?

真実の信長像を知ることで、新たな日本史の歴史観が構築される! 

気鋭の保守の論客倉山満が挑む新境地! .絶賛発売中の『大間違いの織田信長』(KKベストセラーズ)を上梓した、倉山満氏が人間信長の魅力に迫る!江戸時代の信長は関脇クラス!?

織田信長像(神戸市立博物館蔵、重要文化財)


よくて関脇ぐらいですが、下手すれば明智光秀より下です。信長が光秀に負けていて、光秀は秀吉に負けているので、秀吉が一番偉いのです。

これは、桶狭間の戦いで信長の奇襲を受けて殺された今川義元を、信長より偉いという人がいないのと同じ理屈です。江戸時代の庶民感覚で言うと、結構良いところまで行ったのに、最後に油断してどてっぱら空けて寝てたら殺された、というイメージなのが信長です。

江戸時代の講談で言うと、秀吉なら満員になりますが、信長はまず主役になりません。


学者の間でも評価はボロクソで、その筆頭が新井白石です。能力から人格までことごとく批判しています。それはやりすぎと思いますが。

江戸後期に頼山(らいさん)陽(よう)が『日本外史』で持ち上げたくらいですが、秀吉や家康と比べると、全然マイナーです。


信長のイメージというのは大きく分けて、江戸、明治から昭和戦前、そして昭和二十年以降の三つに分かれます。

まずは江戸時代ですが、当時の最大のヒーローは誰かというと、別格で徳川家康です。当時の政府を作った人ですから、当然でしょう。ですが、庶民の知名度は意外と低く、ほぼゼロに近いのではないかという話もあります。例えば浮世絵で家康が扱われた実績はゼロです。神様なので扱えないからです。今の感覚で言うと、今上陛下のお父さんが昭和天皇で、そのまたお父さんが大正天皇。次が明治天皇と、ここまで皆知っていても、現在の皇統の祖となった光格天皇は一般知名度がゼロだというのに似ています。それに今だって昭和天皇や明治天皇をドラマにするのには勇気がいると聞きます。それと同じ感覚だと考えてください。

江戸時代の家康は別格だとして、戦国武将では秀吉がダントツです。理由は、日本で一番出世した男だからです。

家康が別格、秀吉が横綱、続いて大関の武田信玄と上杉謙信で、信長はその下ぐらいでした。




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日記

赤ちゃん宅配便


新生児をビニール袋に入れ孤児院へ配送した鬼畜の母親(中国)

このほど中国から産まれたばかりの我が子を物のように梱包し、宅配便で配送するという母親の話題が届いた。気温は37度という猛暑の中、赤ちゃんはまるで助けを求めるかのように精一杯泣き声をあげていたという。この時の動画が中国のSNS『微博』に投稿されると、ネチズンに怒りが拡大している。『Shanghai Expat』などが伝えた。

黒いビニール袋に包まれた赤ちゃん


福建省福州市晋安区で8月9日、黒いビニール袋に包まれた新生児が発見された。荷物を集荷後、目的地に向けて車を走らせていたドライバーが、袋から泣き声がするのに気づき不審に思って中を開けてみた。袋の中には生後間もない女の赤ちゃんが入れられており、送り先は福州市の児童福祉施設となっていた。

当時の気温は37度であり、黒いビニール袋の中では相当な暑さを感じていたのだろう。赤ちゃんは汗だくで激しく泣いていたという。駆け付けた人達が水を含ませた綿棒を口へと運んで飲ませ、地元の警察と救急隊によりすぐに病院へと搬送された。

警察はその後、24歳の母親ルオ(仮名)が母親だと特定した。ルオは我が子を梱包して宅配便で児童福祉施設へ配送しようとしたことを認め、育児放棄・虐待などの容疑で警察に逮捕された。有罪となれば最大5年の懲役刑が科せられるという。幸いにも赤ちゃんは命に別状なく、健康にも問題はないとのことだ。

中国のSNSによると母親は赤ちゃんを引き取ると主張していたようだが、これに対してネチズンからは非難のコメントが相次いでいる。ネットユーザーは「赤ちゃんをこんな母親に戻すなんて! この女にまた同じようなことさせてもいいの?」「そんな人、親と呼ぶ資格なんてない、国はこんなことをする人達から親権を取り上げるべきだ」と怒りを露わにしている。


ちなみに『CNN』によると、中国民政部の最新の調査で中国ではおよそ46万人の孤児がいると報告されている。特に農村地帯では家計を継ぐのが男子という文化的な理由もあり、男の子は大事に育てられるが女の子が生まれると経済的負担もあり放棄されることが時々あるそうだ。

実際に今年5月にも中国の農村部で森の中で赤ちゃんが生き埋めにされ運よく犬に発見され、一命を取りとめたという出来事があった。

画像は『新浪福建 2017年8月10日付微博「#新生儿被打包成快 最新情况通」』のスクリーンショット




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日記

44.5kgも減量しました


44.5キロ減量の鍵は「時間をかけること」

減量して健康的になるのはいいことだけれど、大切なのは、体に負担をかけないこと。イギリスのウォリックシャー州ナニートンでマーケティング責任者として働くクロエ・ロングスタッフさん(23歳)は、簡単なようで難しい、この健康的なダイエットを実践し成功したと、コスモポリタン アメリカ版が伝えています。


減量前のロングスタッフさんは、身長約162センチ、体重約108キロ。ピザが大好きで、週に少なくとも3回は大きなピザをほおばり、好きなだけファストフードを食べ、お酒を飲んでいたのだとか。そんな彼女が減量を思い立ったのは、2014年7月、兄アダムの結婚式のブライズメイドを頼まれ、お揃いのドレスが入らないことに気づいたときだったそう。

クラブで過ごす金曜の夜とジムで過ごす金曜の夜

他のブライズメイドと自分を見比べ、ウェディング写真で彼女たちの隣に写るのはそぐわないと思ったロングスタッフさんは、あることを決意。「魔法のダイエット法」を試すかわりに(彼女のブログには「私は手っ取り早く減量するための外科手術も受けていないし、魔法の薬も飲んでいません」との記述が)、生活スタイル全般を改善するべきだと考えたのだとか。そして、これが確実な成果をもたらし、3年後の今では約44.5キロの減量に成功、今後も永続的にヘルシーな生活スタイルを続けるつもりなのだそう。


かつて大好きだったジャンクフードを高タンパク質の栄養食に替えると(まだピザに未練があった頃はピザを健康食品通販用サイト<MuscleFood>から取り寄せるなどして)、運動も始めたロングスタッフさん。ウォーキングから徐々に始めて、定期的にジムに通うまでになったのだとか。これが言わば彼女の減量の「秘密」。

ブログになぜ「ダイエット」という言葉が好きでないか説明したロングスタッフさん。「私にとって、ダイエットという言葉は、休暇の前とか、何か特別なことの前に自信を持つための短期間の調整という印象を与えます」。


以下のインスタグラムからも、彼女がバランス良く健康的な生活を楽しんでいるのは明らか。

あるイベントで仕事があって昨日と今朝は本当に忙しかった。ということは、いつものタッパー生活は1日お休みで食事に関しては完全にリラックスしていたということ。昨日は3皿のコース料理を食べたんだけど、チキンレバーのパテと、ビーフ・ルラードとマッシュポテト&野菜と、大きなチョコレートケーキでした! さらに、ホテルの朝食も存分に味わいました(ミニヌテラ、流行りそう!)。私が言いたいのは、健康でいるためには、毎日必ず完璧である必要はないということ。この2日間で何カロリー消費したかまったく分からないし、昨日はジムにも行っていないけど、それでOK。今朝自分を鏡で見て、自分が自分の体に満足していると思ったわ。2日間休んだからって、過去2年間の努力が台無しになったりしない。おいしいものを食べることに罪悪感を持たないで!

「手っ取り早いダイエットですぐに体重は落ちるかもしれないけど、元に戻るのも簡単な気がする。そういうことと関わって、ダイエットには否定的なイメージがあって、よく人が『私、ダイエットしてるからそれは食べられないわ』とか『ダイエットしてるからサラダを食べなきゃ』と言うのを耳にします」


「大好きなものを制限したり禁止したりすると、逆に食べたくなっていっぱい食べてしまったりするもの。私のアドバイスは、ヘルシーな食生活を送って、よく運動し、水を飲んで、適度に好きなものを食べること。(ヘルシーなものとそうでないものの割合を)80/20で保って、野菜やタンパク質を摂り、クッキーが食べたくなったら、食べればいいの!」とロングスタッフさん。

今夜は忙しかった。ランチのためにサーモンとクスクス、ブロッコリーと、夕食のために大量の赤身肉のチリを用意しました。今週は朝ご飯にオーツを食べるのを再開するので、チョコレートプロテインに浸けたオーツを用意して、さらにその合間をぬって、今夜の軽い夕食のためのソーセージキャセロールも料理したわ。

減量に対するロングスタッフさんの姿勢―ゆっくりと、賢く、時間をかけること―は、彼女にとって効果的だったよう。でも、成功の秘訣は、単に物理的なことを変えるだけでなく、心構えを調整することでもあったのだとか。

「自分を信じることは、自分の計画を遂行したり、目標を達成したりするのにとても役立ちます。また、嫌なことがあったときに自分を元気づける力も重要です。私は気を紛らわすために食べる人間なので、嫌なことがあった日には家に帰って大食いし、ストレス発散したくなる誘惑を理解できます」とのこと。


パーティライフから ジムライフへ

今回のプロセスの中で、彼女が学んだもっとも大切なレッスンは、「自分に優しくすること」。

「あなたは強いからきっと乗り越えられる、と自分に言ってあげて」というロングスタッフさんの言葉は、多くの人を力づけてくれますね。




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日記

住まいはクルマです


「自動車に住む」ことを選ぶ若者がアメリカでは増えつつある

アメリカの住宅は、庭付きで日本とは比べものにならないほどゆとりのあるスペースを持っているというのが一般的な認識です。しかし、アメリカでは近年、自動車や狭小アパートに住むという人が若者を中心に増えているそうです。

アメリカでは、若い世代を中心に「家を所有しない」という価値観が広まっています。これは、「住宅を購入せずに賃貸住宅を選ぶ」というものだけでなく、「自動車で生活する」という人の急増を意味しているそうです。


シアトルの郊外に「住む」28歳の女性ショーナ・ネルソンさんは、SUVタイプのフォード・エクスプローラーを根城にしています。後部座席は取り払われて、動物柄のブランケット付きのベッドを備えており、寝転んだ状態で本を読むためのランプもあります。ネルソンさんは、駐車違反のキップを切られたりレッカー移動されたりしないと確信すると、眠りにつくとのこと。1年前から自動車で寝泊まりを始めたネルソンさんは、「おそらくワクワクすることのないアパート暮らしのために月に1200ドル(約13万円)を費やすべきか、それとも旅行に1200ドルを費やすべきでしょうか?」と話しています。

ネルソンさんのような車中泊の生活を選ぶホームレスの急増は、アメリカ各地で起こる住宅価格の高騰という住宅問題だけでなく、必要な物を最小限まで切り詰めるミニマリズムという価値観の台頭が原因だとのこと。このため、一般的な低所得者が余儀なくされるホームレス状態ではなく、中産階級で新しい居住形態として現れているのが特徴です。


調査によると、18歳から35歳の世代は、それ以前の世代よりも賃貸住宅に住み続ける傾向にあることがわかっています。2016年に18歳から35歳だった人の74%が賃貸住宅に住んでおり、これは2000年にジェネレーションX世代が賃貸住宅に住んでいた割合の62%を上回っているとのこと。若者の生活様式の変化は住宅だけにとどまらず、食事・旅行・レクリエーションへの消費は20%を上回り、生活消費財や自動車への支出が10%を切っているのと対照的です。

南カリフォルニア大学で建築を教えるソフィア・ボルゲス氏は、「景気後退が多くの人のライフスタイルを変えたと思います」と述べています。リーマンショック以前にはマーケティングマネージャーとして年俸8万ドル(約880万円)以上だったキム・ヘンダーソンさんは不況によって生活を大きく変えた一人です。「2008年以前のような仕事は決して見つかりませんでした。そのような仕事は若い人にいってしまいました」と述べるヘンダーソンさんは、現在はバーの管理者として年間3万7000ドル(約410万円)を稼いでおりロサンゼルスの中心部にある非常に小さなレンタルアパートに住んでいるとのこと。キングサイズのベッド4台分のせまい部屋に住むヘンダーソンさんは、ロサンゼルスの平均家賃が1500ドル(約16万5000円)なのに対して電気代を含めて685ドル(約7万5000円)ですむため、ときどき旅行できるだけの可処分所得があるそうです。


「モノ消費からコト消費へ」という一連のトレンドの中で、人生の中で大きなコストを占める住宅の費用を減らして、他の自分に必要なものに充てるというライフスタイルの変化が、自動車に住む人や狭いアパートに住む人を増やしていると言えそうです。とはいえ、自動車に住むという生活では、トイレや風呂の調達に苦労が絶えません。「マイクロアパートメント」と呼ばれるわずか数平方メートルの住居も登場していますが、建築関連法規上の問題で、今後主流となる可能性はそれほど高くないそうです。

若い世代を中心とする価値観の変化に基づくライフスタイルの変化は、テクノロジーの変化が下支えしているという事情があると指摘する専門家もいます。仮に自動運転カーが実用化されれば、通勤スタイルを大きく変えると予想されていますが、「移動体に住む」という生活様式が登場する可能性もありそうです。




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日記

AIは主婦の敵


AIは敵か味方か? 

「仕事を奪われる」と恐れおののく主婦たち

古くは1968年に公開されたSF映画「2001年宇宙の旅」のコンピューター、「HAL 9000」のように、映画や小説の中だけの存在だった人工知能(AI)。それが今やiPhoneの秘書機能アプリケーション「Siri」や、名回答? を繰り出すことで話題となった横浜市のごみ分別AI「イーオ」など、どんどん身近な存在になってきた。

AIを活用したサービスが次々と登場。医療分野では過去の診断データから患者の治療方針を提示したり、銀行のコールセンター業務では問い合わせに適切な回答を提示したりする。外食業などではロボットが接客してくれるほどで、人手にとって代わろうとしている。

「就職先が減る」43.3%

さまざまな活用が広がるAIだが、一方で導入することによって事務職や販売職などの人員削減につながることも予測されている。

主婦に特化した人材サービス「しゅふJOB」の調査機関「しゅふJOB総研」が「AIの発達の影響」をテーマに、働く主婦層にアンケート調査(2017年6月22日〜7月10日、有効回答者数787人)を実施した。

調査によると、「あなたはAIという言葉を知っていましたか」との問いに、85.3%が「言葉も意味も知っていた」と回答。「言葉は知っていたが、意味は知らなかった」が11.2%と合せて、「AIという言葉を知っていた」人はほぼ全員に近い96.5%にのぼった。さすがに、「知らない」人はわずかだ。

そんなAIの発達が「あなたの仕事環境にどのような影響を与えると思いますか」と聞くと、トップは「仕事が効率化され、仕事がしやすくなる」の51.5%と、好意的な答えが半数以上を占めた。

その半面、「仕事を奪われて、就職先が減る」が43.3%と、心配する声も半数近くあった。少なくない主婦が「就職先が減る」と、脅威を感じているわけだ。

また、「仕事が生まれて、就職先が増える」が19.8%、「人間がAIの指示を受けて仕事をすることになる」は17.5%、「仕事のやり方が変わり、仕事がやりづらくなる」は12.6%だった。

わからない」は9.7%、「たいした変化は起きない」6.5%、「その他」2.4%と続いた。

「たいしたことない」と楽観視しているのはごく少数派で、誰もが何かしらの「変化」が起きると覚悟しているようすがうかがえる。

AIの時代には「意外なモノ」が仕事になるかも......

アンケートの回答とともに寄せられた声をみると、

「人間がAIを使っているうちはいいが、AIに使われるようになったしまったら終わり」

「AIを使いこなすことが賢いのか、使いこなされることが賢いのか」

「前職は経理、今は事務職で働いているけど、10年20年したら確実に仕事がなくなると怯えている」

「恐い。とても恐怖です」

といった不安の声が寄せられていた。

ただ、

「知能では負けると思う。でもアイデア、ひらめき、感情はまだ人間しかできないと思う」

「うまく使えば効率化が進み、残業時間も減り、過労死なども防げるようになると思う」

「人口知能に仕事上のアドバイスを受けることができると面白いと思った」

「自分は企画デザインの仕事なので、AIが入ってきても仕事をすべて取られることはないと思う」

と「使い方によるのだ」という声もあがっていた。

では、はたして主婦層以外はAIの発達をどう感じているのだろう――。ツイッターをのぞいてみると、

「AIに仕事とられる時代が来たら意外なもんが飯の種になるかもわからんぞ」

「AIに仕事をとられる? とられない? という心配より、仕事のどの部分を担うか、どう使えるかを考えないと、逆にAIを使えない人は使えない、となる」

「AIがAIを無限につくり、修正もするプログラムを開発しても、ハードが追いつかないから限界がある。修理するのも人間」

といった声が。今はAIにとって代わられないような専門技術を磨くのが得策なのかもしれない。

キャプションAIが仕事を奪う時代がやって来る?




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日記

脱時間給

「脱時間給」とは?
労働生産性が向上すると考えられる理由
「脱時間給」とは何か

「脱時間給」という言葉を聞く頻度が増えていますが、そもそもこの「脱時間給」とはどのような制度なのでしょうか。
平成27年4月に労働基準法等の一部を改正する法律案が国会に提出されました。この改正法案の目玉の一つに特定高度専門業務・成果型労働制(高度プロフェッショナル制度)の創設があります。
この高度プロフェッショナル制度のことを、マスコミ等は分かり易く「脱時間給」等と表現しています。もともとは、アメリカのホワイトカラー・エグゼンプションの考え方をベースにしていると言われています。

「脱時間給」への反発
高度プロフェッショナル制度(ここでは「脱時間給」という)とは、時間ではなく成果で評価される働き方を希望する労働者のニーズに応える制度です。
この制度の最大の特徴は、対象となる労働者については、時間外労働・休日労働・深夜労働に関する労働基準法上の規制の対象外となり、割増賃金の支払いの必要がなくなるということです。そのため、この法案を「残業代ゼロ」法案等と表現し、長時間労働を助長するなどとして反対意見も多数あります。

労働生産性向上と「脱時間給」
現在、日本では少子高齢化が進み、ますます労働者数の減少が避けられないところ、グローバルな視点からも労働生産性の向上が必要不可欠な課題となっています。
2015年の日本の労働生産性はOECD加盟国35か国の中で22位でした(公益財団法人日本生産性本部『労働生産性の国際比較2016年版』)。これはアメリカの約6割です。私は、今回の改正案の制度内容等については多少疑問がありますが(例えば、制度導入の背景、「対象業務」の妥当性、「年収要件」の合理性)、方向性としていわゆる「脱時間給」(≒ホワイトカラー・エグゼンプション)の考え方を取り入れることは必要だと考えています。
そもそも、ホワイトカラーの業務はデスクワーク、企画立案、研究などの労働が中心のため、労働時間に比例して生産性が向上するとは必ずしもいえません。つまり、ホワイトカラーが従事している業務は労働の価値を時間で計りにくく、労働時間の長さと成果が必ずしも比例しないという特徴があります。そのため、労働時間を基準にして報酬を支払うといった方法では労働者の能力に対して適正な評価がやりにくく、成果の実情に合っておらず、労働者のモチベーションの低下に繋がります。
そこで、時間ではなく「成果に応じて報酬を支払う」ことにより、ホワイトカラー層の労働を適正に評価し、労働生産性の向上を図ることがホワイトカラー・エグゼンプションの目的です。厚労省の労働政策審議会での審議過程を見ても、使用者側からは、(対象となる)労働者のモチベーションを高めて労働生産性の向上を図るために、現行の裁量労働制(労基法第38条の3、第38条の4)ではなく、新たな制度を導入すべきである旨の発言があります。
一方で、確かに、長時間労働や健康被害の懸念は付きまといます。また、現行の裁量労働制の枠内で対応することもできるとの批判もあります。
よって、今回のいわゆる「脱時間給」が国民からの理解を得られ広がるかどうかは、長時間労働・健康被害に対する懸念が払拭されるとともに、他制度との違いが明確できちんと説明できなければならないと考えます。
特に経営側が、「残業代払わなくてラッキー」というような誤った理解の下で制度が広まらないようにしなければなりません。あくまで企業の責任による労働時間を含む適切な労務マネジメントが前提にある、ということは言うまでもないことです。



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日記

自己責任論

「自己責任論」が進む日本。
本当に自分には関係無いものなのか?
日本社会の貧困化は表層の数値より深刻な可能性も

厚生労働省は8月2日、5月に生活保護を受給した世帯が前月より2153世帯多い163万9558世帯となり、2カ月ぶりに増加に転じたと発表しました。今から20年前の平成9年が約63万世帯で10年前の平成19年が約110万世帯であったことを振り返ると、20年前に比べて4倍増、10年前と比べても5割増という推移になります。その間、核家族化・未婚化・少子化が進んだ結果、平均世帯人員数は減少し世帯数は約5%増加していますが、生活保護を受給している世帯数の伸びはそれをはるかに上回っており、受給世帯の割合は全世帯の1.3%から3.3%と2.5倍に増えたことになります。
これだけ受給世帯が増えたにも関わらず、生活保護水準以下の収入しかない人すべてが、等しく生活保護費を受給できているわけではありません。生活保護水準以下の収入しかない人の割合は人口の約13%に上り、実際に生活保護を受けている人はその10分の1程度だという推計があることを見ると、日本社会の貧困化は表に出ている数値以上に進んでいる可能性があります。
過去20年間に、貧困ラインを下回っている人の割合が増えているだけではなく、実は全世帯の所得も低下している状況を前にすれば、「何か世の中の仕組みがおかしいのではないか」「これ以上政治の失敗を放置しておいていいのか」というような疑問が噴出し、国民的議論が大いに盛り上がっても不思議ではありません。ところが、実際にはそうした動きは弱く、むしろ「自己責任論」という視点から、貧困は一人ひとりの選択と行動の結果だという考え方が強まっています。

日本の自己責任論は海外と比べ浮いた考え方
そのような風潮を反映してか、日本では「生活保護を受けることは恥ずかしいことだ」という気持を持つ人が多いために、申請をためらわせているという指摘があります。一方で、行政側も「必要な人に行き渡らせる」こと以上に「不正に受給を目論む人を排除する」ことに力点を置いているために、申請のハードルを高めているという指摘もあります。
どちらの事情も、結果的に生活保護が必要な人が受給しない・できない状況を作りだす原因の一つになっていると考えられます。同時に、二つの立場に共通して、「自己責任論」という考え方が底流していることも分かります。
少し古いデータになりますが、国際的な調査によると、「自力で生活できない人を政府が支援する必要性がない」という人の割合が、断トツに高い国が日本であるという結果があります。日本−38% アメリカ−28% 中国−9% イギリス−8% 仏蘭西−8% ドイツ−7%となっています。この調査結果だけで全てを判断する訳にはいきませんが、三人に一人以上の日本人がそう考えているという調査結果があることは事実です。
「自己責任論」という考え方は、貧困問題以外の分野でも出てきます。2004年に起きたイラク邦人人質事件のときには、退避勧告が出ている国へ「自分の意思」で渡航したのだから、拉致されて人質になったとしても「自己責任」だという批判的な意見が、マスコミからも表明されました。最近では、2015年邦人2名がイスラム国に拘束され殺害されたとされる事件のときにも、世間の見方は「自己責任論」に拠るものでした。
2004年のイラク邦人人質事件のときには、自己責任論を楯に拉致した過激派よりも解放された人質に対して攻撃的な論調であった日本のマスコミに対して、海外メディアから批判が集中しました。どうやら、昨今日本で強まっている自己責任論文化は、国際的に見ても目立つようです。
ただし、誤解してはなりませんが、「自己責任論」のすべてが悪いわけではありません。「自己責任」という言葉が意味するところは、「自分がリスクを取って行動した結果については、他人を頼る以前に、まず自分で責任を負う」ということです。私たちが暮らす社会において、こうした「自己責任」をまったく否定し、すべては社会の連帯責任だとしたら、モラルハザードを起こしコミュニティは崩壊してしまうでしょう。
問題は、過失が無かった場合や判断能力が無かった場合について、あるいは人間の生命に関わるようなことについてまでも、バランスを欠いて無制限に自己責任論がエスカレートすることなのです。

なぜ日本では自己責任を問う文化が強いのか?
なぜ日本では、これほど自己責任を問う文化が強いのでしょうか。歴史的に見ると、「村八分」という制裁行為がありました。これは、村社会のルールや秩序を破った者に対して、地域の住民全員が結束して交際を断つ制裁行為ですが、「他人に迷惑をかけること」を極端に忌み嫌う日本文化の特徴を現しています。戦後、欧米的な自由主義や民主主義の考え方が日本に本格的に根付いたように思えますが、実は形を変えて「自己責任論」という姿で、村八分の精神が日本人の心に脈付いていると思います。
ものごとには裏と表がありますが、日本人の美徳とされている「ゴミを捨てない」「礼儀正しい」というようなことも、突き詰めれば「他人に迷惑をかけない」という日本人が昔から持つ精神性の現れです。したがって、「他人に迷惑をかけない」という生き方を簡単に否定することはできません。
日本の経済が成長期にあり、将来に向けて明るい希望が持てる時代は、日本人の多くが心にゆとりがあったために、「他人に迷惑をかけられている」という意識を持つ人が少なかったのですが、バブル景気崩壊後、大半の国民の所得が伸び悩む状況となり、限られたパイを奪い合う感覚が強くなりました。その結果、「他人に迷惑をかけている人」を排斥することで、自分の取り分を正当に確保しようという思いから、自己責任という言葉で非難する人が増えてきたと考えられます。
その意味で、「自己責任論」が強まる社会の根底には、日本人のゆとりが失われた心や将来への不安、「自分は真面目に一生懸命頑張っているのに報われない」といった不満があり、一見すると社会に利益をもたらしていなどころかマイナスになっていると思われる人に対する非難という形で噴出しているという見方ができます。
実は集団存続のためには弱者と見なされている存在が必要
「働きアリの法則」という考え方があります。働きアリを観察すると、すべてのアリが勤勉に働いているわけではなく、常に3割のアリはサボっているそうです。だからといって、集団の中からサボっている3割のアリを取り除いても、残った7割のアリの3割は新たにサボり始めることになります。つまり、生産性が低い者、社会に利益をもたらしていない者を「自己責任論」によって切り捨てても、集団の中から永久に消えることはないのです。
なぜなら、集団を存続させるためには、常に全メンバーがフル稼働していることはリスクであり、一定量のバッファが必要です。また、進化のために、あらゆる環境に対応可能していく必要があり、そのためには均質性を高めるより多様性を高めておく必要性があるからです。2016年に発表された北海道大などの研究チームの実験結果でも、働かないアリがいることが集団存続に不可欠という見解が示されています。
頑張っている人ほど「努力をしていない(ように見える)人」を疎ましく思う気持ちはわかりますが、「自己責任論」で切り捨てるのではなく、もう少しだけ視線を上げて、自分と社会の中長期的な利益のためにも、弱者や多様な個性を持つメンバーを包含した社会の方が結果的にお得なのだという合理的な考え方を受け入れる心のゆとりも持ちたいものです。



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日記

ドライブレコーダー出火

ドライブレコーダー内蔵の電池から出火か リコール届け出

関西地方などで、おととしからことしにかけて、止めてあった車が焼ける火事が相次ぎ、このうちことし5月に兵庫県と神奈川県で起きた火事2件について、車内のドライブレコーダーに内蔵されたリチウムイオン電池から出火した可能性の高いことが消防などへの取材でわかりました。いずれも東京の無線機器メーカーの同じ機種で、メーカーは製品のリコールを届け出て、4日から交換などを受け付けることにしています。
リコールの対象となるのは東京の無線機器メーカー「ユピテル」のドライブレコーダー、「DRYーFH200」で、平成24年から25年にかけて販売されました。
各地の消防やメーカーなどによりますと、この製品から出火したことで車が焼けたと見られる火事が大阪府や兵庫県、それに神奈川県で合わせて4件確認されているということです。
けがをした人はいませんが、それぞれの火事について消防などが詳しく調査した結果、このうちことし5月に起きた兵庫と神奈川の2台については、ドライブレコーダーに内蔵された「リチウムイオン電池」から出火した可能性の高いことがわかったということです。
メーカーによりますと、製品はすでに9万台が販売されましたが、電池が「膨張する」とか「熱くなる」といった苦情や相談が100件以上寄せられているということです。

メーカーは詳しい原因は調査中としていますが、利用者の安全を確保するため、経済産業省にリコールを届け出て、4日から回収と交換を受け付けることにしています。
メーカー「深くおわびします」
ユピテル・マーケティング部の石橋篤ゼネラルマネジャーは「ご迷惑をおかけし、深くおわびします。会社として製品の使用リスクを重く受け止め、リコールを決めました。製品を使用しているお客様はすぐに中止してほしい」と話しています。
リコールの問い合わせ窓口は専用のフリーダイヤル「0120−027−515」、受付時間は平日の午前9時から午後5時までです。

リチウムイオン電池のトラブル相次ぐ
携帯電話やパソコンなどに広く使われているリチウムイオン電池をめぐっては、発熱したり出火したりするトラブルが相次いでいます。
このうち、4年前には航空機のボーイング787型機に採用されたリチウムイオン電池からの出火が相次ぎ、787型機はおよそ4か月間、運航停止になりました。
また、去年12月には走行中のJR山手線の車内で、乗客が持っていたリチウムイオン電池使用の充電器から煙が出て、一時運転を見合わせるトラブルになりました。
さらに、ことし6月には大阪のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」の建物の中で、リチウムイオン電池が内蔵された携帯電話の充電器から突然、煙が出て、利用客が避難する騒ぎも起きています。
NITE=製品評価技術基盤機構によりますと、リチウムイオン電池が発火するなどした事故は、昨年度までの5年間に274件に上っていて、このうち75件が火災などにつながったほか、やけどなどのけがをしたケースも4件あったということです。



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日記

認知症を食事で予防

認知症を予防する食事とは?
認知症を治す食事はないが、「予防する食事」は存在する

食事は人間が生きていく上で欠かせませんが、バランスのよい食事をすることは、生活習慣病の予防に役立ちます。そして近年の研究で、生活習慣病を予防することは認知症の発症予防にも効果があると考えられています。
今のところ、認知症を「治す」食事というものはありません。しかし、認知症の進行を遅くしたり、予防する食事は存在することが明らかになっています。

認知症の危険因子となる疾患と食生活の関係
認知症の危険因子となっている多くの疾患は食生活と深い関係があると考えられています。例えば、認知症の一つである脳血管性認知症は脳血管障害が原因で、高血圧や糖尿病、脂質異常症などが危険因子として挙げられており、これらの病気を予防する食事を心がけることが大切です。
また、アルツハイマー病の危険因子の中に高血圧や糖尿病、肥満などが考えられており、塩分を控え、糖質や脂質の過剰摂取に気をつけたバランスのよい食生活がアルツハイマー病の予防にも?がります。
特に食塩については、1日6g未満の制限が推奨されていますが、日本では醤油や味噌などの発酵食品を摂取する機会が多いため、他国と比べてどうしても塩分を摂り過ぎる傾向にあります。平成24年度の国民健康・栄養調査の結果でも、1日平均10.4?(男性11.3?、女性9.6?)となっており、まだまだ多いのが現状です。

認知症予防のためにできる食事の工夫
普段から濃い味に慣れている方は、急に薄味にしても慣れるまでに時間がかかると思います。そんな時は、スパイスなどの香辛料や香りのよいハーブや香味野菜、ゴマや柑橘類、だし汁を濃い目にするなど、味にメリハリをつけ、減塩食を美味しく食べる工夫も必要です。
また、認知症は脳内の血流が悪くなると、認知症の脳血管疾患のリスクが高まるため、脳の血流をよくする秋刀魚、イワシ、サバなどの青魚を積極的に摂取することが望ましいと言われています。
青魚の不飽和脂肪酸は血栓や動脈硬化を予防するだけでなく、コレステロールや中性脂肪を下げる働きもあり、DHAやEPAは降圧作用も認められているので、高血圧の予防にも適した食材です。有意な降圧には、1日3g以上のn-3系脂肪酸の摂取を必要とされていますが、真いわし100gには3g程度、秋刀魚100?には4g程度のn-3系脂肪酸が含まれています。
そしてDHAは情報伝達をスムーズにする働きがあり、脳にDHAが多くなるとシナプスの膜の柔軟性が高まり、情報の送受信機能が高まるため、脳の老化を予防すると言われています。DHAやEPAは魚の骨や皮部分に多く含まれているので、骨まで柔らかく加工されたサバの水煮缶詰などを上手に利用するとよいでしょう。
また、青魚だけでなく、鮭などに含まれるアスタキサンチンという成分は抗酸化作用が強力で、ビタミンEの500倍とも言われています。アスタキサンチンは、脳内の活性酸素を除去し、脳の炎症を抑え、認知症予防や記憶能力向上に有効だということが様々な研究で明らかになっています。
魚以外にも最近では、トマトや白カビチーズ、ウコン(ターメリック)、オリーブオイル、ココナッツオイル、茄子、赤ワイン、納豆、コーヒー、アブラナ科の野菜など認知症予防に効果が期待されている食材があります。
ただし、これらの食材だけを集中的に摂取するのではなく、ビタミン、ミネラルなどトータルで栄養バランスのよい食事を心がけ、認知症予防によいとされている食材を上手に利用することが大切です。

認知症予防で大切なこと
おさらいになりますが、認知症を予防するためには、まず「生活習慣病」を予防することが不可欠です。普段の食事、食生活が重要になります。そして食事改善と同時に、適度な有酸素運動を週に3回程度行うとより効果的であることも明らかになっています。
また、咀嚼をしっかりと行うことが脳の働きを活性化するため、食事中は「よく噛むこと」を意識しましょう。
そしてもうひとつ、人とのコミュニケーションも脳を活性化させると言われているので、楽しく会話をしながらぜひ毎日の食事を楽しみましょう。



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