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レジ袋禁止令

条例でレジ袋禁止へ、京都・亀岡 全国初、20年度中に施行
京都府亀岡市は13日、市内の小売店でプラスチック製レジ袋の使用を禁止する条例を制定し、2020年度中の施行を目指す方針を明らかにした。
市によると、成立すれば全国初という。
対象は、市内にあるスーパーやコンビニなど全ての小売店(約760軒)で、利用客にはエコバッグの使用を促す。
持参していない場合には紙袋などで対応してもらい、違反した事業者には罰則を設けることも検討している。
条例制定に向け、19年度中にレジ袋を一律有料化する予定で、各店に協力を呼び掛けている。
30年までに「使い捨てプラスチックごみゼロ」を目指す取り組みの一つ。



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日記

株価暴落のおさらい

今こそおさらい「〇〇ショック」株価暴落のあの時、何が起こったのか?
絶好調に思えたアメリカ経済ですが、この10月に突然、株価が暴落。東京市場も大きな影響を受けました。株価が大暴落すると、そうした状況について「〇〇ショック」という言い方をすることがあります。
今回は、2018年以前の10年で起こった「リーマン・ショック(2008年)」「バーナンキ・ショック(2013年)」「チャイナ・ショック(2015年)」について、一度振り返ってみましょう。あの暴落は、どんなきっかけで起こり、国内外にどのような影響を及ぼし、そこからどのように回復したのでしょうか。
リーマン・ショック(2008年)
2008年9月に発生した「リーマン・ショック」は、日本経済や金融市場に大きなインパクトを与えました。2003年頃から住宅価格が上昇傾向にあった米国。金融機関は低所得者に対しても、高金利の住宅ローン「サブプライムローン」を積極的に紹介します。ハイリスクな債権でしたが、最新の金融工学に基づき証券化され、高い利回りを求めて、世界中の証券会社や金融機関が購入、運用するようになりました。
しかし、2006年頃から地価の下落に合わせて住宅価格が低迷するとともにサブプライムローンもその返済に滞りが目立ち始め、急速に不良債権化しました。その結果、サブプライムローンを証券化して販売していた大手投資銀行のうち、リーマン・ブラザーズが負債総額6,000億ドル超という史上最大の規模で倒産。これをきっかけに世界的な金融・経済危機を迎えることになりました。
米国、英国、EUは財政出動と金融緩和を同時に行って対処し、日本でも日銀が金融緩和を強化します。政策金利0.1%を維持、新しい資金供給手段として政策金利と同水準の0.1%、10兆円規模の資金供給オペを実施します。しかし、結果的に金融緩和は不十分で欧米の金融緩和に追いつけず、相対的に円の量は少なくなり、2008年12月に1ドル87円台という超円高を招いてしまいました。
2008年の日経平均株価は10月28日、一時6,994円の安値を記録、その後、8,000円を挟んだ値動きが続きましたが、2009年3月10日、終値がバブル崩壊後の最安値となる7,054円を記録しました。その後、民主党から自民党に政権交代が起き、政権の座に着いた安倍晋三首相が金融・経済政策「アベノミクス」を打ち出し、異次元の金融緩和政策を続けてきました。
為替は2018年11月26日現在、1ドル113円台で推移しています。また、日経平均株価は上昇し、2万2,000円台後半を維持、失業率も低下しています。ただ、「景気回復の実感がない」という国民もまだまだ多く、リーマン・ショックから心理的には立ち直っていないのかもしれません。
バーナンキ・ショック(2013年)
バーナンキ・ショックとは、2013年5〜6月に起きた、世界的金融市場の混乱のことを指します。リーマン・ショック後、米国では量的金融緩和が継続しており、景気も順調に回復していましたが、当時の米国連邦準備制度理事会(FRB)の第14代議長ベン・バーナンキ氏が、同年5月、量的金融緩和の縮小を示唆します。
さらに、6月には量的金融緩和について「2014年半ばに完全に終了する可能性がある」と、一層踏み込んだ発言をしました。そのため、世界的に流動性懸念が生じ、特に影響を受けやすい新興国の債券や株式などが売られ、投資資金の引き上げを通じた外為市場での新興国通貨の暴落が発生したのです。この5月の発言の際には、日経平均株価も前日比1,143円下落して1万4,483円となりました。
ただし、投資運用会社のシュローダー・インベストメント・マネジメントは、バーナンキ・ショックについて下記のように指摘しています。
「実際のところは、指数先物を中心に買い上げていた投資主体や、個別銘柄で投機的な売買を行っていた個人投資家などに急速に警戒感が広がり、付和雷同的な投資行動が短時間に集中した需給の『あや』という側面が強い」
チャイナ・ショック(2015年)
チャイナ・ショックとは、中国国内の問題が原因で、為替相場が急変したり、株式市場が急落したり、世界の金融市場に大きな影響があったことを指します。2015年8月、中央銀行である中国人民銀行が、人民元の切り下げを予告なしに発表したことから、中国の景気減速への不安、政策変更に対する懸念などが広がり、中国では上海総合指数が急落、アジアのみならず、世界全面株安の様相となりました。
同年の日経平均株価は一時2万円台を突破していましたが、チャイナ・ショックで急落。8月21日には、前日から597円も下げて、2万円台を割り込みました。翌年の2016年には上昇傾向を示しましたが、2万円台に達することはなく、その後、2万円を超えることになるのは2017年6月でした。株価回復の要因は、日銀が2016年1月に、いわゆる「黒田バズーカ」第3弾と呼ばれる史上初のマイナス金利と量的・質的金融緩和を導入したからです。
2018年に入り、米中貿易摩擦は激しさを増しており、世界的な景気の先行きへの懸念も広がり始めたため、7月には日経平均株価は一時500円を超えて値を下げました。2カ月半ぶりに2万2,000円台を割り込んだことから、2015年の「チャイナ・ショック再来」と警戒する向きもあったようです。世界経済のけん引役として、これまで高い経済成長を維持してきた中国は、今や欠かせない存在となりました。
チャイナ・ショックのみならず、「〇〇ショック」と呼ばれる出来事で何が起きたのかを振り返ると、私たちが取るべき対策が見えてきます。資産運用はリスク管理が大切です。
大切な資産が減らないように、日頃から、世界の政治、経済などの情報はしっかりチェックして、何が起きても対処できるように準備することを心がけましょう。



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日記

日韓両国の国民は疲弊している

日本と韓国は先進国なのに
「国民が疲弊しているように見えるのはなぜ?」
「先進国」の定義には複数存在するが、日本と韓国はいずれの定義においても先進国とされている。特に日本はG7に名を連ねているように、紛れもない先進国と言える。しかし、中国人から見ると「日本や韓国の人びとは先進国で暮らしているとは思えないほど、疲弊しているように見える」のだという。
中国メディアの今日頭条はこのほど、日本の1人あたりGDPは欧州の先進国と同じくらい高いにもかかわらず、欧州の先進国の国民のほうがより幸福そうに見え、日本人は疲弊しているように見えると主張、これは韓国にも共通することだと指摘し、「なぜ日韓は先進国なのに、国民は疲弊しているように見えるのか」と疑問を投げかける記事を掲載した。
記事は、日本と韓国はともに前世紀に大きな発展を遂げた国であり、先進国である日韓両国の国内総生産は世界的に見ても大きいと指摘。また、日韓両国は国土が小さいため、狭い国が大きな経済規模を持てば、社会は当然のように大きく発展すると指摘する一方、日韓の社会保障は欧米の先進国ほど充実していないのが現状だと指摘した。
さらに、欧州の先進国は税金が比較的高いものの、そのぶん充実した社会保障が存在するとし、それゆえ人びとの生活上の圧力はさほど高くないと指摘。もともと日韓は福祉国家ではなかったが、両国で急速に進む高齢化が日韓両国の社会保障に大きな圧力となってのしかかっているとし、これが日韓両国民の生活に対する圧力につながっていると指摘した。
また記事は、日韓両国では労働環境も欧米の先進国ほど整備されていないとし、これらが「先進国であるはずの日韓の国民が疲弊しているように見える」理由であると主張した。



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日記

サンタクロースがボートから転落

サンタクロースに扮した海難救助隊員 ボートから転落、救助される
南半球に位置する南アフリカのケープタウンは現在、夏真っ盛りでビーチには人があふれている。当然心配されるのは海難事故だ。そこで南アフリカの海難救助隊(NSRI)がサンタクロースに扮してプレゼントを渡し、海難事故の危険性を呼びかけるイベントが行われた。しかし、このサンタクロースが救助隊の助けを受ける羽目になった。『News24』など複数のメディアが伝えている。
12月8日、週末で混み合っている南アフリカ・ケープタウンのバコーベンビーチ(Bakoven Beach)で、海の向こうからNSRIのボートに乗ったサンタクロースが近づいてきた。子供たちはサンタクロースがビーチに足を踏み出すのを心待ちにしてボートが着くのを見つめていた。
サンタクロースはNSRIのメンバーで、プレゼントの入った黒い袋を肩にかついでボートの先頭に立っていた。ビーチに着き、さっそうと船首から降りようとしたその時、慣れないブーツのためサンタクロースが足を滑らせた。ボートの上で「ホーホーホー!」というおなじみの笑い声で登場してきたサンタクロースだったが、「うわ〜」という声とともに頭から海に落ちてしまった。
子供たちが大笑いする中、ボートではNSRIが記録動画を撮っていたのだが、ボートに乗っていたスタッフも笑いをこらえようと必死になっている様子が映っている。
NSRIの一人がすぐにボートから飛び降りて救助、幸い落ちたのが浅瀬のビーチだったためサンタクロースに怪我はなく、立ち上がると両手を突き上げて勝利のポーズを取った。こうして奇しくも真夏のサンタクロースの逞しい姿が披露されたのだった。



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日記

瞑想は場所を選んでやるべし

印で瞑想中の僧侶、ヒョウにかみ殺される 今月5人目の犠牲者
【AFP=時事】インド西部マハラシュトラ(Maharashtra)州の森林保護区で、瞑想(めいそう)中だった僧侶がヒョウに襲われて死亡した。地元警察が13日、明らかにした。同域では今回の犠牲者を含め、今月に入り5人がヒョウに襲われて死亡している。
警察によると、35歳の僧侶が11日、州都ムンバイの西方約825キロにある森の木の下で朝の祈りをささげていたところ、ヒョウが襲い掛かった。
共に瞑想をしていた別の僧侶2人は無事逃げ出し、警察に通報。警察が森林を捜索し、森林の奥地で傷だらけになった僧侶の遺体を発見した。ヒョウが森の奥へ引きずっていったものとみられる。
僧侶らは毎年恒例の祈祷(きとう)行事のため同域を訪れていた。森林はヒョウの保護地区に指定されているため、警察が奥の方には立ち入らないよう呼び掛けていたが、僧侶らはこの警告を無視していたとされる。
インドでは、都市部の拡大や森林の縮小でヒョウの生息数が減少する一方、ヒョウと人間の接触や、人間が襲われる例が増加している。



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日記

死に急いではなりませぬ

スマホやヘッドフォンで若者たちが感電死
ロシアではスマホを風呂に落として感電死、
マレーシアではスマホにつないだヘッドフォンで感電死。
充電中は気を付けたほうがよさそうだ
ロシアで、15歳の格闘技チャンピオンが、入浴中浴槽にスマートフォンを落として感電死した。シベリアのブラーツクに住むイリーナ・リブニコフは12月8日、充電用のケーブルをつないだ端末を浴室に持ち込んだ。悲劇が起こってしまったのはそのためだ。
姉のタチアナ(25)は、日刊紙コムソモリスカヤ・プラウダにこう言った。「こんなに突然いなくなってしまうなんて。胸が引き裂かれる思いです。あの子がいないと家もガランとしています」
イリーナは、ルールなきボクシングとも言われる格闘技パンクリオンのロシア・チャンピオンで、ナショナルチームの一員だった。
「イリーナはいつもスポーツで成功することを夢見ていた」と、一人の友人は言う。
起こらずに済んだ事故、本人にも周囲にも無念でたまらない死だ。
イルクーツク国立大学の無線電子学部のユーリ・アグラフォノフ部長は死因について次のように言う。「水は電流をよく通す。だから、スマホが水に浸かるとサーキットがショートした。もしスマホがコンセントにつながっていなければ、事故は起こらなかった」
先週はマレーシアでも16歳の男性が家でスマホを充電中に感電死している。ニュー・ストレーツ・タイムズによると、彼は充電中のスマホにつないだヘッドフォンをしていたという。発見されたとき、左耳から血を流していた。火傷も見えた。
充電用のケーブルが不良品で漏電していたのではないかと疑われているが、どこのメーカーのものかはわかっていない。
電子メディアのVICEによれば、ヘッドフォンによる感電死は今年これで少なくとも4件目だという。



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日記

外来魚に異変


琵琶湖に異変? 

姿消す外来魚、駆除量は去年の4割

底引き網で捕った外来魚を手にする中村幸弘さん=滋賀県近江八幡市

ブラックバスやブルーギルをはじめとする琵琶湖の外来魚の駆除量が極度に減っている。

7月末時点で前年同期比の4割程度だ。湖の生態系を乱す害魚が少なくなったのか。原因を確かめるため、滋賀県は11月から大規模な生息調査を始めた。

「おらんな、ほんまおらん」

午前0時半。琵琶湖に浮かぶ沖島(滋賀県近江八幡市)の漁港から、漁師の中村幸弘さん(64)の漁船が出航した。目的は外来魚の駆除。暗闇にぽつんと船の照明だけが浮かぶ。

沖合約500メートルで底引き網を投げ入れた。ロープを巻くと、網の中はスジエビがぎっしり。ブルーギルやブラックバス(オオクチバスとコクチバスの総称)は重さ3キロ程度だ。午前4時ごろまでに捕れた外来魚は約20キロ。10年前の多い時と比べると10分の1という。

スジエビは湖に放し、外来魚はケースに入れて島の漁協に持って行く。滋賀県は県漁業協同組合連合会(県漁連)と提携し、外来魚を1キロ330円で買い取っている。買い取られた魚は農作物用の肥料になる。

中村さんは夏場から雪が降るまでの間、週6日駆除のために湖に出ている。10年ほど前までは月60万円を稼ぐこともあったが、今年は十数万円の月もあるという。「おらんな、ほんまおらん。今年は特に少ない。どこにいったんやろうか」

県によると、7月末時点のブルーギルとオオクチバスの駆除量は計34トン。前年同期比で55%少ない。

駆除量の減少は外来魚の8割を占めるブルーギルの影響が大きいと県はみる。ブルーギルは寒くなると動きが落ち、これから駆除量が増えるとは考えにくい。

県は今年度約4千万円を計上し、駆除量の目標を250トンにしていたが、9月に今年度の目標値を85トンに下方修正した。

県「昨年、湖で異変起きたかも」

滋賀県は外来魚の増殖で生じた漁業被害などを改善しようと取り組んできた。外来魚を漁師から買い取る制度を2002年度から本格化させ、03年には釣り上げた外来魚を湖に戻すことを禁じる条例を制定。外来魚を入れる回収ボックスを湖畔の公園などに設けた。

県は湖全体でブルーギルとオオクチバスの生息量を推計している。07年度は2100トン程度だったが、対策の成果もあり、16年度には半減した。それでも今年、漁師が駆除する量の減り方は激しい。県の担当者も首をひねるばかりだ。

県水産試験場によると、4〜5月に湖南部の定置網で捕獲されたブルーギルの体長を調べたところ、7センチ程度の1歳魚が大部分を占め、10センチを超える2歳魚以上が極めて少なかった。体重も前年の17・5〜31・5%。県水産課の担当者は「昨年湖で異変が起きて、魚が成長できなかったのかもしれない」という。

琵琶湖では近年、外来魚の餌のアユの漁獲量が減少しているが、水産試験場の田口貴史主任技師(31)は「ブルーギルは色んなものを食べるため、直ちに影響があるとは考えづらい」。今年の台風で土砂が湖に流れ込んだ影響や猛暑との関連にも、田口さんは「ならば1歳魚も同じように減るはずだ」という。

水草が謎のカギか

一方、昨年から南湖で水草が減少していることに田口さんは注目する。餌となる在来種が減る中、ブラックバスはブルーギルを捕食する。ブルーギルは水草に隠れて逃げる。「ブルーギルが活動する夏場の水草が昨年も今年も少ない。何らかの関係があるかもしれない」と分析を進めている。

県は琵琶湖全域を対象に、11月上旬から漁師と連携してブルーギルの生息調査を始めた。普段漁師が駆除していないエリアで網を引くなどし、生息状況を確認する。県水産課の担当者は「どこかに固まって生息している可能性もある。本当に減っているのかをしっかり見極めたい」と話している。

<琵琶湖の外来魚〉 ブラックバスの一種オオクチバスが増え始めたのは1970年代後半〜80年代前半、ブルーギルが大繁殖したのは90年代前半。ともに北米原産でオオクチバスは全長40〜60センチ、ブルーギルは25センチほどになる。稚魚や魚卵などを捕食し、フナやアユなど在来種に大きな被害を与えている。

琵琶湖岸の工事で在来種の隠れ場所だったヨシが減少したことが繁殖の一因と考えられている。




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CM禁止令


K-POPグループの出演CM、「みだら」として放映禁止 インドネシア

【AFP=時事】世界最多のイスラム教徒人口を抱えるインドネシアで、韓国の人気ガールズグループ「BLACKPINK(ブラックピンク)」のメンバー4人がミニスカート姿で登場するテレビコマーシャルが、みだらだとして放映禁止処分となった。

インドネシア放送委員会(IBC)は11日夜、ブラックピンクが出演している同国のオンライン通販「Shopee(ショッピー)」のコマーシャルの放映中止を国内テレビ11局に命じた。

この措置に先立ち、放送中止を同委員会に求める10万人以上の署名が集まっていた。

IBCの委員長は声明で「企業はコマーシャルを制作する際、インドネシア人が否定的に捉える物事と自社製品を結び付けないよう注意しなければならない」と述べた。

ショッピー側は委員会の声明について「非常に貴重な指摘だ」と受け止めながらも、政府の他の機関から事前に放映許可を受けていたことを補足した。

一方、インドネシアの同グループのファンらは「こういう格好をした女性は、インドネシアのどのショッピングモールにもいる。みだらでなど全くない」などと述べ、今回の措置を非難している。




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ふたご座流星群


ふたご座流星群、14日ピーク 夜半過ぎから好条件で観測

3大流星群の一つ「ふたご座流星群」が13日夜〜15日未明、見ごろを迎える。条件が良ければ、1時間に最大40個程度の流星が観察できるという。

国立天文台によると、出現のピークは14日午後9時ごろ。月が沈み、ふたご座が高く昇る夜半過ぎからが好条件という。

流星群の流れ星は、ふたご座で2番目に明るい星「カストル」付近の「放射点」から四方八方に流れる。観察のポイントは「空の広い範囲を見渡すこと」(同天文台)といい、肉眼での観察がおすすめだという。

ふたご座流星群は、しぶんぎ座流星群(1月)、ペルセウス座流星群(8月)と並んで出現数が多い。国立天文台は12日夜から15日未明に観察された流星の数や時刻の報告を募るキャンペーンを実施する。




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トルコで高速鉄道事故


トルコ高速鉄道事故、56人死傷 首都、点検車両と衝突

【イスタンブール共同】トルコの首都アンカラで13日朝、高速鉄道の事故があり、トゥルハン運輸インフラ相は9人が死亡、47人が負傷したと明らかにした。アナトリア通信などが伝えた。現場はアンカラ西部の駅で、高速鉄道の列車が、線路の点検用車両と衝突して脱線したという。

高速鉄道の一部車両が転覆し、通過予定だった駅の高架式通路が列車の上に崩れ落ちた。在トルコ日本大使館によると、日本人が巻き込まれたとの情報はないが、確認を進めている。

高速鉄道列車は、アンカラから中部コンヤに向かっていた。当時200人以上が乗っていた。


高速列車が衝突、7人死亡=46人負傷

【エルサレム時事】トルコの首都アンカラの駅で13日、中部コンヤに向かっていた高速鉄道が衝突事故を起こし、少なくとも7人が死亡、46人が負傷した。

アナトリア通信が伝えた。現場では捜索活動が続いており、死傷者がさらに増える恐れもある。

菅義偉官房長官は13日午後の記者会見で、「現時点で邦人の被害には接していない。情報収集と確認作業を進めている」と述べた。

ロイター通信によれば、アンカラ県のシャヒン知事は事故現場で記者団に対し、高速列車が線路の検査を行っていた機関車に衝突したと語った。

陸橋の一部が列車の上に崩落し、複数の客車が脱線したという情報もある。


トルコ 高速列車衝突…4人死亡43人ケガ

トルコの首都アンカラで13日、高速鉄道の列車が別の車両と衝突して脱線し、これまでに4人が死亡、43人がケガをした。

トルコの首都アンカラで、現地時間13日の午前6時半ごろ、高速鉄道の列車が線路の検査用の車両と衝突した。地元当局によると、この事故で少なくとも4人が死亡、43人がケガをしたという。高速列車はアンカラから中部の町、コンヤに向かっていたということだが、衝突の原因は分かっていない。

ロイター通信などによると、衝突によって列車は大きく脱線し、線路の上に架かっていた駅の歩行者用通路に衝突、通路が列車の上に落下したという。現場では、車両の下敷きになった乗客らの救出活動が行われている。

アンカラにある日本大使館は「今のところ日本人が被害に遭ったという情報には接していない。現在情報を収集中だ」と話している。




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