スーパー秋葉原

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新たな大型連休創設へ

「キッズウィーク」創設の方針、首相「休業日の分散化を」
政府が「キッズウィーク」という新たな大型連休の創設を目指す方針を発表しました。
「家庭や地域の教育力を高めるためには、特に大人が子どもに向き合う時間を確保することが必要であります。
政府としては地域ごとの学校休業日の分散化を図る“キッズウィーク”などの取り組みを進めたいと考えています」(安倍首相)
政府は来年4月から「キッズウィーク」の実施を目指し、全国の小・中・高校で夏休みなどの長期休暇の一部をほかの平日に移動し、最大9連休が取れるよう推進するということです。
安倍総理は親など大人も合わせて休めるよう、「企業が有給休暇の取得を促すなどさらなる働き方改革を進めることが大切だ」と述べました。
政府は来月にも関係省庁や経済界の幹部らをメンバーとする「休み方改革官民総合推進会議」を開き、具体的な議論を始める方針です。



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日記

インフルエンサー事業参入


「Seventeen」モデルなど、SNSで商品宣伝 

集英社が“インフルエンサー”事業参入

インフルエンザではありません!

集英社は5月24日、同社ファッション誌「Seventeen」などに登場するモデルやスタイリストを活用したインフルエンサーマーケティング事業を始めると発表した。集英社が企業の依頼に応じてモデルなどを割り当て、SNS上で企業の商品やサービスを紹介させる。「(モデルを多く起用している)出版社ならではの強みを生かす」(同社)としている。

同社ファッション誌で活躍するモデル、タレントなどを「スペシャルインフルエンサー」、読者モデルや読者ブロガーなどを「読者インフルエンサー」と位置付け、依頼企業に紹介する。女子高校生が対象読者の「Seventeen」「non-no」、20代の働く女性が対象読者の「MORE」など、宣伝内容に応じた雑誌のモデルを起用できる。

同様の事業を展開するレモネード(東京都武蔵野市)とも提携。レモネードが抱える、延べ約3000人のインフルエンサーの中から「編集部チョイスのインフルエンサー」を紹介するサービスも提供する。

モデルなどがSNS上で宣伝する際は、投稿コメントにPR表記を付ける。提供企業との関係性を明示し、いわゆるステルスマーケティング(ステマ)を防ぐという。




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日記

ドコモの携帯お探しサービス

ドコモが「ケータイお探しサービス」を強化、事前設定ナシで発見可能に
NTTドコモは、スマートフォンなどの紛失時に、端末の位置情報を検索できるサービス「ケータイお探しサービス」の機能を拡充する。従来と異なり、事前に端末側で設定していない場合でも、後から機能を有効にできるようになる。対象機種は2017年5月26日以降発売のドコモスマートフォン、タブレット、ケータイ。
「ケータイお探しサービス」はiモード携帯電話およびAndroidスマートフォンで利用できる、ドコモの位置情報検索サービスだ。仕組みとしては、紛失した携帯電話やスマートフォンがドコモのエリア内にあり、かつ電源が入っていて電波を受信できる状況にある場合、センター側から端末に信号を送ると、端末側が内蔵GPSを使って現時点での位置情報を測位してセンター側に戻し、それを元に現在地の特定が可能になるというもの。既存サービスでは申し込み不要で、利用料金は4回目までは無料、5回目以降からは1回300円。端末側では事前にGPSを有効にしておく設定、GPS情報を提供する設定などが必要だった。
一方、拡充後の新サービスにおいては、端末側でGPSの設定をしていない場合でも、遠隔操作でGPSを有効にして(GPS自動ON機能)位置情報を取得できるほか、電源が切れる直前に最後の位置を測位しセンター側に保存しておく機能がある(電池切れ直前位置確認機能)。
ただし、利用には専用アプリのダウンロードおよびサービスの申し込みが必要になるほか、月額の利用料金も50円/月かかる(ケータイ補償サービス契約をしていれば、セット割で無料)。なお、月額契約をしていなくても、紛失後に一時的に加入できるスポット契約があり、既存サービスのようにも利用できるが、スポット契約の場合は検索が成功すると3,000円の契約費が発生する(契約は翌日24時まで有効)。
対象機種は2017年5月26日以降発売の端末ということで、具体的には今回発表された新端末からの対応と考えればいいだろう。既存の端末については新サービスを利用することはできないが、既存サービスを引き続き利用し続けることができる。
なおiOS搭載端末の場合「ケータイお探しサービス」は利用できないが、アップルが提供する「iCloud」の「iPhoneを探す」機能がこれに該当する。またAndroid端末の場合、Googleが提供する「Androidデバイスマネージャ」でも同様に端末の位置情報を確認できるが、GPSをオフにしている場合は位置の取得ができない。最新端末のみということにはなるが、後からGPSをオンにできる点で、新サービスはより優れているといえるだろう。



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日記

アイリスオーヤマの電気掃除機


アイリスオーヤマ、

本体1.8kgで業界最軽量クラスをうたう紙パック式掃除機

アイリスオーヤマは5月24日、本体重量1.8kgの「軽量紙パッククリーナー IC-BT1」を発表した。発売は5月29日。価格はオープンで、推定市場価格は税込16,800円だ。

IC-BT1は、本体重量1.8kgを実現し、業界最軽量クラスをうたう紙パック式のクリーナーだ。モーターの重さは、従来モデルの半分以下となる430gになっている。軽量で片手で簡単に持ち運べるため、階段や高いところも掃除しやすい。さらに、部品の配置を見直すことで、幅を従来モデルから約54mm小さい約191mmとしており、省スペースでの収納が可能となっている。

ヘッド部には独自開発の「サイクロンストリームヘッド」を採用。空気の渦でゴミを巻き集める構造で、ダストピックアップ率99%を実現、さらにじゅうたんなどの表面を傷つけにくくなっている。また、紙パック式のためゴミ捨ての際にちりやほこりが舞い上がりにくい。

本体寸法はW191×D352×H195、本体重量は1.8kg。集じん容量は1L、吸込仕事率は115W、消費電力は550W。ホース、伸縮パイプ、床用ヘッド、すきまノズル、紙パック(本体内にセット済み)を同梱する。




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日記

ドコモの新プラン


ドコモ、毎月1500円割引の新プラン 

長く端末使うユーザー優遇

NTTドコモは5月24日、スマートフォンの一部機種を購入したユーザー向けに、毎月の通信料金から継続的に1500円を割り引くプラン「docomo with」を、6月1日から提供すると発表した。1つの端末を長く利用するユーザーを優遇し、固定利用者を増やす狙い。

対象機種は「arrows Be F-05J」(富士通製)と「Galaxy Feel SC-04J」(韓国Samsung Electronics製)。利用するには「カケホーダイプラン」(月額2700円)、「カケホーダイライトプラン」(月額1700円)、「シンプルプラン」(月額980円)のいずれかの基本プランと、「パケットパック」(月額3500円から)に契約する必要がある。

同社は従来から、最長2年間、毎月の利用料金から一定額を割り引く「月々サポート」を提供している。新プラン利用者には月々サポートは適用せず、3年間以降も継続して毎月1500円を割り引く。




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ドコモの見える留守電


ドコモ、留守番電話メッセージを文字に起こす「みえる留守電」

NTTドコモは24日、「留守番電話サービス」を進化させ、伝言メッセージを文字に変換してスマートフォン画面に表示する新機能「みえる留守電」を発表した。6月下旬から提供を開始する。

みえる留守電は、「留守番電話サービス」の伝言メッセージをスマートフォンに自動でダウンロードし、好きな順番で再生できるアプリ「ドコモ留守電アプリ」に追加される新機能。ダウンロードした伝言メッセージの内容を、文字にして画面に表示する。

利用料金は、「留守番電話サービス」の月額300円(税別)のみで、「みえる留守電」による追加料金は発生しない。対応機種はAndroid 5.0以上を搭載するドコモ製スマートフォン / タブレット。iOS端末には非対応となっている。




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ドコモのdエンジョイパス


ドコモ、月額500円で各種優待サービスが受けられる「dエンジョイパス」

NTTドコモは24日、レジャー / スポーツ / グルメなど5万件以上あるサービスの優待が受けられる「dエンジョイパス」を発表した。2017年夏から提供を開始する。月額料金は500円(税別)で、初回31日間は無料で試用できる。

dエンジョイパスは、主に55歳以上の世代をターゲットに、各種優待サービスを提供するもの。カテゴリは「レジャー」「温泉・美容」「生活」「宿泊」「グルメ」「スポーツ」「学ぶ」「健康」「介護」「プレゼント・その他」の10種類で、サービスは5万件以上を用意している。

たとえば「レジャー」では、月替わりでレジャー施設の会員無料招待デーや半額招待デーを実施。「温泉・美容」では、日帰り温泉のセット入館券を特別価格で提供するなど。

これらサービスの情報は、年4回発行される会報誌「Enjoy Pass」などに掲載して告知する。またSNS「趣味人倶楽部」との連携により、dエンジョイパス会員向けのコミュニティや、参加型イベントに申し込むことも可能だ。

なお、dエンジョイパスは55歳未満も契約可能。また、ドコモ回線を持っていなくても「dアカウント」があれば利用できる。




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ドコモのdジョブ




ドコモ、求人など仕事情報を探せる新サービス「dジョブ」

NTTドコモは24日、仕事情報を提供する新たなサービス「dジョブ」を発表した。2017年秋から提供を開始する。

dジョブは、アルバイト / 派遣社員 / 正社員の「求人情報」や、クラウドソーシング / Webアンケートなどの「スマホワーク」など、幅広い仕事情報をスマートフォンやPCから検索・応募できる仕事探しのためのプラットフォーム。

「求人情報」では、複数の求人サイトの仕事情報を集約掲載し、その中からワークスタイルにあった仕事を一括検索・応募できる。dアカウントと連携し、プロフィールに登録した名前や住所などの情報を利用することで、都度入力を省略した応募も可能。

「スマホワーク」では、アンケート回答 / ライティング / データ入力など、ネット完結型の仕事情報を掲載。場所にとらわれず、時間を有効活用して報酬を受け取れるという。

月額使用料は基本的に無料だが、「スマホワーク」は月額300円(税別)の有料オプションを契約することで、利用状況に応じてdポイントが進呈される。また、現金受取り時の振込手数料200円が、月1回無料になるなどの特典も受けられる。なおdジョブは、dアカウントがあれば、ドコモの回線と契約していなくても利用できる。




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ドコモのペトコ


ドコモ、家族の絆を結ぶガジェット「petoco(ペトコ)」を2017年夏提供

NTTドコモとフォーティーズは24日、子どもがいる共働き世帯のコミュニケーションギャップを解消できるサービス/デバイスとして、ホームコミュニケーションデバイス「Petoco」(ペトコ)を発表した。2017年夏にフォーティーズから販売される予定。価格や利用料金などの詳細は未定で、決まり次第フォーティーズの公式サイトで案内されるという。

「petoco」は円錐形をした白いボディに、木製の足が2本ついているデバイスで、Android 5.1ベースで動作している。本体前面にはカメラやマイクを、本体下部にはスピーカーを搭載し、最大7人までの顔識別や音声認識が可能。また、内部にプロジェクターを内蔵することで、リアプロジェクション方式でボディの内側からケースに映像を映し出せる。これを利用して顔などを表示したり、ビデオ通話時には通話相手の顔を映し出すこともできる。

通信はWi-Fi(IEEE802.11b/n/g)および、Bluetooth 4.0。インターネットとの接続はWi-Fiを、スマートフォンと接続して音楽を再生する際にはBluetoothを利用する。なお、LTE/3Gなどのセルラー機能には対応していない。操作は基本的に音声で行うほか、スマートフォン向けのAndroid/iOSアプリから設定などが行える。

利用シーンとしては、自宅に置いておき、子供へのメッセージなどをアプリから登録しておくほか、リアルタイムのビデオ通話も行える。この場合、アプリ側は音声だけでなくテキストで会話を見たり、投稿することもできるため、電車の中などでpetocoからの連絡を受けたときにも対応できる。また、天気や星座占い、ニュースのヘッドラインといった情報を音声で呼び出すこともできるため、「Google Home」や「Amazon Echo」のような音声アシスタント機能付きのスマートスピーカーの一種ということもできるだろう。

製品の販売はフォーティーズだが、音声や画像認識、メッセージングなどの技術に、NTTドコモのデバイスプラットフォームが採用されている。本体サイズは約16×13×13cm、重量は約355g。

ドコモが関連するコミュニケーション能力を持ったデバイスというと、2016年に発表された、イワヤの「ここくま」やタカラトミーの「OHaNAS」、シャープの「RoBoHoN」などがあるが、「petoco」もまた、こうした製品の仲間だともいえる。ただし自分自身をコミュニケーションの相手とするのではなく、あくまで人と人のコミュニケーションの仲立ちに特化している点はわかりやすい。家族での会話のきっかけとしても面白いのではないだろうか。




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ドコモのスグ電


ドコモの「スグ電」が音声による終話に対応 

将来的には“方言”にも対応へ

NTTドコモは、Androidスマートフォンに搭載しているタップレス通話補助機能「スグ電」において、2017年夏モデルから音声による自動終話機能を追加する。

スグ電では、従来は「通話中に画面を下向きに置く」「通話中にスマホを振る」といった動作による終話機能を実装していた。音声による自動終話機能は、スグ電が目指す「無意識の快適操作」を追究すべく新たに実装されたものだ。

音声による自動終話は、以下の手順で作動するようになっている。

1. スマホを耳から離す

2. 耳を離す5秒前にユーザーが発した言葉を解析する

3. そこに「終話の合図」が含まれていたら電話を切る

機能のリリース段階では、「じゃあね」「バイバイ」「失礼します」の3ワードが終話の合図として実装される。終話の合図は追加することも可能で、各地方の「じゃあね」に相当する方言にもアプリの更新時に対応する予定だ。

arrows Beは非対応 過去機種の対応は「大幅更新時」に検討

2017年夏モデルのうち、「arrows Be F-05J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)については、新しく追加される音声による終話機能には対応せず、従来バージョンのスグ電を搭載する。

既存のスグ電対応機種については、OSバージョンアップなどの大幅なソフトウェア更新の際に機種単位で音声による終話機能への対応を検討するという。




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